Over the Edge / レベルポイント

by - 5/17/2010

この時代がかっこいいと感じる今日この頃。Matt Dillonも若い時はどこか危険な香りのする個性派俳優だったなあ。主役の男の子と女の子が幼いところも何かリアル。まわりのキャラクターもコミック的で親しみがある。
Cheap Trickの「Surrender」がすごく印象的。
見た目はまだまだ子どもだけど自我が芽生えてきて、親に対する期待と失望から何だってできる気になって実際にしちゃう。アメリカの郊外には私の知らない世界が未だ沢山ある。

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