ブルックリンひとり旅 (4) グラフィティとか街の写真まとめ

ブルックリンひとり旅の最後は、撮った街の写真まとめ。

有名な人のものかどうかはわからない。

泊まったところの周辺











コンバースの広告を制作していた。着いた日から帰る日までの変化。

Williamsburg周辺


映画館の壁

こっちでも広告制作中。
会社のトラックもかわいく絵が描かれていた。





地下鉄の落書き



最初のとこでも書いたけど、思っていたよりこれぞHipsterみたいな人はそんな見なかった。
もっとシンプルで気を使ってない感じ。
でもその話をしたら、それこそHipsterっぽいって言われて、なるほどとも思った。

ブルックリンになじむファッションをするなら、無地が基本。
着古したような素材感が出てるとなお良い。
色は黒が1番多くて、それ以外だとグレーとかベージュとかアース系のぼんやりした色。
柄を取り入れるなら、女の子なら小花柄のワンピースで、男の子ならボーダーのTシャツかストライプのシャツ。
パンツはスキニーすぎない微妙なサイジング。夏だからショート丈のパンツも多かった。
地味な見た目の分、飾ってないけどダサく見えないサイズ選びが重要。
これがマンハッタンに行くと、奇抜な髪型や小物を取り入れてて、自分だけの色を出してたのが印象的。
私はというと、履いていたスニーカーについてバスの中で前に座ってた黒人の男の子に質問されたり、ライブ会場のセキュリティのお兄さんから「SWAG」って言われた。
Hipster体験ではないけど、貴重な体験、生「SWAG」。

NYは地下鉄が発達しているので、ひとりでも動きやすくてよかった。
さすがに日本みたいに数分おきには来ないけど、電光掲示板に後何分後に来るって表示されるし、車内でも今どこにいて、次は何駅ってわかるようになってるものが多くて助かった。
バスではアナウンスがあったりなかったりだったから、Wifiがあると便利。

ひとり旅は自由でいいけど、食事などはたくさん食べられないので他の人がいたらなと思う。
カニ食べたかった…。

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