好きすぎるこの世界。ジョン・ウォーターズの世界並みに住みたい楽園。 主人公Joe Dallesandroは自分の美貌を活かしてハリウッドでのし上がろうとお金のためにしか寝ないっていう心意気がかっこいい。どんな醜くても歳とってても、それが自分の得になるなら何でもやる。それだけ... Share Tweet Pin Share No comments
フランス人は独特で、 Romain Duris はまた特に、最上級にクールな大人なんだけど、子どもっぽさ(オタクっぽい子どもじゃなくって無邪気な)も持っている。特にお父さんとのやり取りが他の国とは違うフランスならではの子育て法が垣間見られる。パパもまた、紳士のようで、幼児のよう。... Share Tweet Pin Share No comments
Justin Long を極めようと見たけど、失敗。だってリスの声早回しで加工してあるから誰がやっても同じじゃん! 相手役の女の子がちょっと安っぽくて残念。もっと大人しめの子のが好感持てる。 Share Tweet Pin Share No comments
Drew Barrymore かわいすぎ。 Luke Wilson も濃すぎず薄すぎずちょうど良い相手役。 話がどこかマイナー感なのもこの2人の組み合わせだとちょうどいい。 Share Tweet Pin Share No comments
Ryan Gosling がみたくなって。前に見た時の記憶はほとんど残ってないし。思ってたより出てた。細い体のイメージだったけど、そんなに浮いてもいなかった。この時代は彼のアイドル期の終わり頃。あどけない笑顔がまだ純粋さを感じる。かわいい。話は熱いし、アメフトには一生共感できない... Share Tweet Pin Share No comments
この時代がかっこいいと感じる今日この頃。 Matt Dillon も若い時はどこか危険な香りのする個性派俳優だったなあ。主役の男の子と女の子が幼いところも何かリアル。まわりのキャラクターもコミック的で親しみがある。 Cheap Trickの「Surrender」がすごく印象的。... Share Tweet Pin Share No comments
アメリカ一美しい人間(今のところ)セス。 このバンドは生もの感が強くて、レコードになるとまだまだかなと思うけど、いつか誰かに拾われるor目にとまってビッグになって欲しい。 Jayなきメンフィスをしょって立つのはこのセスと Magic Kids のベネットだと一人で勝手に思... Share Tweet Pin Share No comments
トロントのブティック店員!好きすぎる! カナダ、80s、低音ヴォーカルと、好きなポイント多いし、彼の完璧主義な世界観の自己プロデュース力が素敵。 1個前の「 All Yr Songs 」のPVもセンスよくって好きだったけど、今回の PV も最高。この格好はそのまま真似した... Share Tweet Pin Share No comments
ゆるーい、昔っぽいガレージが好き。だけど、ちょっとヴォーカルが遠すぎる。もっと歌モノっぽいアレンジだと最高。 ジャケットがいまいち好きじゃないから買うのに迷ったけど、買わなくてもよかったかも・・・ sleep allday records Share Tweet Pin Share No comments
今回はすっごく短く感じた。あと、前回ほどの衝撃はなかった。登場人物の個性をある程度知ってしまっているので、行動が読めるし、新たな相手との関係も遠回りくらいにしか感じなくてときめかなかった。でもJJ(Ollie Barbieri)のエピソードは違う。あれは素晴らしい。何度でも見... Share Tweet Pin Share No comments