Drew Barrymore かわいすぎ。 Luke Wilson も濃すぎず薄すぎずちょうど良い相手役。 話がどこかマイナー感なのもこの2人の組み合わせだとちょうどいい。 Share Tweet Pin Share No comments
Ryan Gosling がみたくなって。前に見た時の記憶はほとんど残ってないし。思ってたより出てた。細い体のイメージだったけど、そんなに浮いてもいなかった。この時代は彼のアイドル期の終わり頃。あどけない笑顔がまだ純粋さを感じる。かわいい。話は熱いし、アメフトには一生共感できない... Share Tweet Pin Share No comments
この時代がかっこいいと感じる今日この頃。 Matt Dillon も若い時はどこか危険な香りのする個性派俳優だったなあ。主役の男の子と女の子が幼いところも何かリアル。まわりのキャラクターもコミック的で親しみがある。 Cheap Trickの「Surrender」がすごく印象的。... Share Tweet Pin Share No comments
アメリカ一美しい人間(今のところ)セス。 このバンドは生もの感が強くて、レコードになるとまだまだかなと思うけど、いつか誰かに拾われるor目にとまってビッグになって欲しい。 Jayなきメンフィスをしょって立つのはこのセスと Magic Kids のベネットだと一人で勝手に思... Share Tweet Pin Share No comments
トロントのブティック店員!好きすぎる! カナダ、80s、低音ヴォーカルと、好きなポイント多いし、彼の完璧主義な世界観の自己プロデュース力が素敵。 1個前の「 All Yr Songs 」のPVもセンスよくって好きだったけど、今回の PV も最高。この格好はそのまま真似した... Share Tweet Pin Share No comments
ゆるーい、昔っぽいガレージが好き。だけど、ちょっとヴォーカルが遠すぎる。もっと歌モノっぽいアレンジだと最高。 ジャケットがいまいち好きじゃないから買うのに迷ったけど、買わなくてもよかったかも・・・ sleep allday records Share Tweet Pin Share No comments
今回はすっごく短く感じた。あと、前回ほどの衝撃はなかった。登場人物の個性をある程度知ってしまっているので、行動が読めるし、新たな相手との関係も遠回りくらいにしか感じなくてときめかなかった。でもJJ(Ollie Barbieri)のエピソードは違う。あれは素晴らしい。何度でも見... Share Tweet Pin Share No comments
原作は超えられないとはわかっていてもちょっと残念なでき。淡々としすぎていて、自然の風景も平凡な画ばかり。主人公の語りで描かれているからそよについてはちゃんと追っかけていけるんだけど、それ以外の登場人物が生きていないのが勿体ない。もっと感動できるのに。家族の悩みも中途半端に流れてい... Share Tweet Pin Share No comments
Patrick Dempsey 最高! 自分を持ったオタクなんだけど、恥をかく度胸があるから、外へ出ていける。それがDempsey流。外へ出るから誰かと交わる。そしてそこで関係が生まれる。それがドラマ。 この恋愛物語は普遍。 Share Tweet Pin Share No comments
爆音で見た。そしたら気付かなかった音がいろいろ聞こえてきた。 スメルのイメージがStrawberry Switchbladeだと聞いていて、そしたらその誕生日会で「Since Yesterday」が流れていたし、初めの方にもSoft Cellが流れていたり、80s感出してた。 ... Share Tweet Pin Share No comments