Repo Man

Emilio Estevezって何かいつも瞳孔見開いてて何に怒ってるかわからないんだけど何故か熱い男ってイメージだから、こういうちょっとむしゃくしゃした、エネルギーが有り余っていてどこかで発散させたい若者が似合う。自身もすごい若いからピチピチしていてかわいいし。今時はむしゃくしゃしていても傍観者になっちゃうんだろうけど、80sは若者の力がすごい。自分たちの可能性に気づいて、それをどうにかしてやろうというのがすごく伝わってくる。90sまでいくと、それに調子付いてきて逆に怖い者知らずになっちゃう。80s年代の頃はまだ怖い大人がいて、子どもたちはそういう人から学ぶことがあった。このEmilio演じるオットーは郊外独特の社会のなかで、自分なりにサバイバルしていく。生きがいを見つけられたのはラッキーだったと思う。だって、まわりでは新興宗教にはまってしまう両親や、ドラッグ中毒でコンビニ強盗で生計をたてる仲間たちがいる。そんななかでそのままその生活に染まることもできたけど、オットーはレポマン(借金滞納者から車を取り立てる人)にスカウトされて、その先輩たちから違う世界を教えてもらう。その中でもリーダー的なのがHarry Dean Stanton。この人凄く好き。若い頃を知らないからかもしれないけど、良い具合に乾いていて、かっこいい。話しは宇宙人が出てきてSFもからんでくるあたりが良くわからないけど、それでも80sだったり、郊外の雰囲気を知るには十分。ナイスキャラだったのは、オットーの幼なじみ(?)の子。名前忘れたけど。元祖ナポレオン・ダイナマイトって感じの見た目で超かわいい。80sのギークファッションに勝るものはない。

The Cribs @ Akasaka BLITZ 10/21/2009

最新アルバムの先行シングルがどうしても駄目で、アルバムは聴いてないけど、ライブに行って来ました。あのジョニー・マーがいるからか、いつもの客層より若干年齢高め、イギリス人多めって感じでした。実際に聴いてみてわかったのは、新しいアルバムは結構ゲイリーが歌ってるということ。どうりで。アメリカに住んじゃうくらいのUSインディ好きで、初めてのライブにNirvanaのチケットを買ったけど、カートが死んじゃって実現しなかったというエピソードもあったくらいだから。だからライアンが歌う曲の方がもちょっとポップで昔からのファンには聴きやすい。彼のヴォーカルはやっぱり好きだ。頑張って前行って見たから、ロスとかも観察してたけど、変な動き。一生懸命叩いてる感じ。マーーーは、若作り。ボーダーT着ている40代!格好だけだったらまんまティーンで通りそうだった。すごいな。あと、ライアンのギターに女の子の顔写真が貼ってあって、ケイト・ナッシュかな?ちょっと気持ち悪いね。

Shaun of the Dead / ショーン・オブ・ザ・デッド

なかなか見ようとしなかった理由として、男くさいコメディ映画というイメージがあったから。日本でも盛り上がってたし、これを薦める人もまわりにいたけど、私はJack Black、Will Ferrellなどの男性ホルモン系コメディが苦手。でも、ギークを特集した本に主役のショーンを演じたSimon Peggも入っていて、それは女の人が書いた本だったから、女性が見ても好きだと言えるものなら見てみようと思った。そこには最大の魅力としてイングリッシュ訛が挙げられていたけど、実際に見てみて、確かに訛も良いけど、それ以外にもこのショーンには好かれる魅力がいっぱいあった。彼女のリズがちょっと羨ましくなるくらい。まずはヒーローというところ。何があっても皆を守ってくれるという強い信頼感。そして頭の回転も良い。勉強ができるというのではなく、回りを見て察知して考えることが出来る。そして素直なところも魅力だ。
あと、イギリスの描写がリアルでそこも楽しかった。中東系の人がやっている小売店に私もよく言ってたな~とか、イギリス人は昼間っからパブで飲んでるし、何かといったらまずはお茶。
音楽を使ったギャグもいくつもあって、特にQueenの曲でのパフォーマンスは最高!

Adventureland / アドベンチャーランドへようこそ

この映画は大好きで、いっぱい語りたいことがあるんだけど、それでもやっぱりJesse Eisenbergの演技なくしてこの作品は生まれなかったし、それくらいこの映画でのJesseの演技はやばい。エム(Kristen Stewart)が運転する横顔を見つめるジェームス(Jesse)のその目!もうそれだけで何も言わなくても人の心をぐわって掴んで揺り動かすことが出来る。「エムってクールだよね」とか「今日リサ・P(Margarita Levieva)とデートなんだ」とか嬉しいことがあると人に言わずにはいられないキャラクターもかわいい。あと、これは監督(Greg Mottola)が言ってたことなんだけど、「Jesseはがむしゃらで情熱的なのに対してMartin Starrはマイペースで落ち着いている」みたいなことを言っていて、その異なった個性が良い反応を及ぼしたと説明していたけど、確かにそう思った。2人ともいつもの自分を活かしてうまく役をこなしている。キャスティングがお見事ということなんだけど、それでもここでの2人の良い具合のからまなさが、また面白さも生んでいる。Kristenもこの歳の女優さんのなかでは最もクール・ビューティーが相応しい子だし、そういう意味でも本当に完璧な配役。

Don's Plum / あのころ僕らは

Leonardo DiCaprioがまだ輝いていた頃。この人ほど罪作りな人はそういない。もう今では過去の面影はないのが悲しい。その点、Tobey Maguireはこの時もかわいいけど、今もまだかわいい。マイペースなところが良かったのかな。決して大きくジャンプすることはない、高い所に向かっていくんじゃなくて、地面にどちらかの足はつけていたいというか。それ程の期待も背負ってなかったのがよかったのかもしれない。Leoのように怖い位の演技っていうのはないけど、そういう役が来るわけでもないので、自分にあった道を早くから見つけられたのだろう。
他の登場人物もその時その場にいた人という感じがよく伝わってきて良かった。
Jenny Lewisが出ていたのは知らなかった。赤毛って突っ込まれていたけど、白黒映画だから見られないのが残念。

An American Crime

Ellen Pageが『JUNO』でキャラクターを確立する前、まだ天才子役でしかなかった頃。確かにまわりの他の女の子とは違う。同じような格好に身を包んで、じゃれ合っていても、Ellenだけ普通じゃないオーラが凄い。長女ポーラ役のAri Graynorは見たことあると思ったら、『キミに逢えたら(Nick and Norah's Infinite Playlist)』の酔っ払いの娘だった。力強さを感じる。他にも見たことある人がいっぱいだった。母親ガートルード役はCatherine Keener。この人やっぱり好き。激しい感情を表したかと思ったら、今度は全くの無になる。その切り替わりが凄い。James Francoはガートルードの恋人役。別にFrancoじゃなくてもいい様な、そんなに重要じゃないのに、何でやったんだろう。でも、昔のアメリカ人の格好は凄く似合っている。クラスメイト役で『ピーター・パン』のJeremy Sumpterや『トワイライト』のMichael Welchの顔を見ることが出来る。
この話は本当に残酷だ。時代背景や、アメリカの人種、カトリックについてなど、いろいろ知らないと理解できないのかもしれないけど、子どもは本当にイノセントで、酷い事をしているという自覚がないのが恐ろしい。だから大人の責任って大事。子どもがどう成長するか、それは全て大人の手にかかっている。でも全ての大人は、かつては子どもで、その時の大人たちの影響が出るってことだから、現代の人間は歴史上の全人間の影響で出来ているとも言えるから、やっぱりそれってすごい責任重大。自分なんてって思っても、どこかで誰かに何らかの影響を与えている。そして人に出会えば何らかの影響を受ける。それが犯罪にならなければいいんだけど。

A Nightmare on Elm Street / エルム街の悪夢

始めの方は、何故この女の子は自ら危険な方へ向かうのかと見ていられなかったが、主人公かと思っていた金髪美女は物凄い殺され方をして消える。この殺人が一番派手だった。で、実は主役の地味なHeather Langenkampは何でもやるので製作者側は面白かっただろうな。そこらへんが何か『初体験 リッジモント・ハイ』みたい。ファッション的にもJohnny Deppがヘソ出しの切りっ放しトレーニングウェア着てたりと超ダサい80sで貴重。後半になると戦う少女対化物というのがはっきりしてきて恐怖も楽しめるようになった。それでもやっぱりこれ1話ではどんな物語か分からないし、かといって物語は重要じゃなくて、スカッとする恐怖だけが目的っていう映画でもなさそうだし。でもこういうジャンルは好きじゃないのでもう見ないだろうな。

I Love You to Death / 殺したいほどアイ・ラブ・ユー

これのRiver Phoenixが1番好き。ファッションも、このディーボというキャラクターも。
それに加えてKeanu Reevesもぶっ飛んでて最高。
話しもテンポが良くて面白いし、他のキャスティングもナイス。かわいい女の子いっぱい。イタリアンも美味しそう。
だからこの映画はずっと見続けると思う。

Jennifer's Body

Diablo Codyは本当に人間描写が素晴らしい。観察眼が飛びぬけているのだろう。また、今の空気を取り入れる能力にも長けていて、そういうところが見ていて楽しいし、共感できる。また、女の子目線で言うと、『ジュノ』でMichael Ceraを、『United States of Tara』でKeir Gilchristを新しいタイプのアイドルとして生み出しているだけあって、今回はAdam Brodyを復活させている。『The O.C.』で一躍ギーク・アイドルとして注目を集めたが、年齢のせいもあり、なかなかその後が続かなかった。今回は、物語のキーにもなっているバンドのヴォーカル。「Maroon 5みたいになりたいんだ」って台詞があったけど、見た目はちょっとThe Killersに似てる。曲はもっとエモっぽいけど。
主役の2人、Megan Foxは23歳、Amanda Seyfriedは24歳と女子高生役にしては年上だが、現実離れした話なので、そこまで違和感はない。
それにしてもMeganは何故この役を受けたのだろう。『トランスフォーマー』でブレイクした、セクシーで美しいボディが生かせる役ではあるけれど、特殊メイクや気持ち悪いシーンもあった。Amandaも、『マンマ・ミーア』のようなアイドルっぽいイメージとは違った、ちょっと暗めな女の子の役。みつ編みに眼鏡というスタイルが多い。この2人がいるからかなりの大作扱いだけど、見た感想はもっとコアなファンがつきそうなカルトムービー色が強いと思った。『ザ・クラフト』みたいな。
犠牲者となる生徒は異民族、アメフト部、ゴス+エモと納得の選択。Amandaの彼氏チップ(Johnny Simmons)のキャラクターもリアルだと思った。
ドラマの方の話では、「BFF」が鍵となること。女の子の親友関係はなかなかに難しいもの。特に、中学、高校と学年が上がるにつれて、お互いの性格も変わり、周りの環境が変わってくると、今まで通りに仲良くしてくのは困難になってくる。冒頭にBlack Kidsの「I'm Not Gonna Teach Your Boyfriend How To Dance With You」が流れるのも納得の物語。男よりも女同士の方が良いって言ってるように見えた。だって、男のキャラはほぼ殺される。エンディングのBlondieのカバーが良くて、エンドロールでLissy Trullieが流れた時はちょっと涙が出た。

My One and Only / たった一人のあなたのために

俳優のジョージ・ハミルトンの若い頃の実話に基づいた物語。ジョージ役のLogan Lermanは、いよいよ子ども時代とか息子役から主役級が増えてきた。今回も物語の語り手を堂々と演じた。正統派な顔立ちは50年代を舞台としたこの映画にぴったり。今回顔をじっくり見ていて気づいたのが、大きなカーブの個性的な眉をしている。透明感のある瞳の方に目が行きがちだが、その上の大きな弧には存在感がある。このまま正統派、清純派なイメージを保って品のある俳優になって欲しい。
対して、父親の違う兄ロビーを演じたMark Rendallは、線が細く、明るい赤毛も良く似合う個性派だ。彼も子役時代から活動し、同郷のEllen Pageと噂になっていた。ロビーの役柄はイギリス人が得意とする分野だと思う。それをこなせたのは、彼がカナダ人だから?でも、同年代のアメリカ人俳優にはない魅力が彼にはある。あまり大きな役はないけど、のんびり長ーく俳優を続けていって欲しい。同郷の先輩Ryan Goslingみたいに。
他に注目したいのは、Nick Stahl。くせのある俳優だ。今回は、家族が旅の途中に出会う無口な男バド。汗染みの滲む白いTシャツにジーンズという王道50sスタイルが、鍛えられた体に良く似合う。ジョージの母(Renée Zellweger)は旅をしながら結婚相手を探すのだが、バドの一途で謎めいたキャラクターが1番魅力があった。

Finding Neverland / ネバーランド

『ピーター・パン』の本を読んで、この作者・バリさんにもっと興味を持ったので、手始めにこの映画を見ることに。Johnny Deppが好きじゃないからそこらへんはしょうがないけど、それでもバリはすごく魅力的な人物。子どもが好きな人に悪い人はいない。けど、子どもの心で大人の体だと、苦労することがたくさんある。想像力が豊かで、日常生活の中に妖精や海賊、インディアンの世界を見るのはすごくよく分かる。その映像もきれいで、その行為がいかに簡単で誰でもできるってのがわかると思う。『ピーター・パン』の舞台を家で上演する場面は、本当に目の前で再現されているように、家族の顔がいきいきしていて良かったし、感動させるラストだった。
ピーターに「妖精がいるって信じるって言って」って言われたら、絶対「いる!いる!」って答えよう。

Painted Shut 7" / Jay Reatard

今まで気づかなかったけど、単体で聴くとこの曲すっごく好き!短いけど、Jayの特徴のある声が特に際立ってるし。
B面のUgly Deathも、サビのところが好き。合唱系で、Keyの音がこうやって入ってくるのが好き。

Teardrops On My Telephone 7" / Hunx and His Punx

この曲のビデオのHunxかわいすぎ。きれいにお化粧されて、とくに特大電話の上でポージングしている方。あのチープな振り付けも好き。セリフのところでの上目遣いとかもたまらない。
B面はI Won't Get Under YouとYou Better Tell That Girlと2つも入ってお得。
Jay ReatardのレーベルShattered Recordsからのリリース。

Hey Boy 7" / Magic Kids

ジャケットに自分たちの写真を持ってくるあたり、わかってらっしゃる。かわいこぶりっこめ。でも本当にかわいいからしょうがない。

Gay Singles / Hunx and His Punx

どの曲も大好き。踊りださずにはいられない。ガレージはヘテロのラブソングを歌うのが主らしくて、ゲイでそれをやるのは新しいらしい。そんなこと気にしたことなかったけどね。ラブソングの相手が同性だとか異性だとか。どっちだっていいじゃん。それよりも歌ってる人の方が大事だし、気になる。その人がどんだけ想っているか。
Hunxの曲の場合だったら、女の子が歌って違和感ない歌詞になるってことだからいいのかも。でも、逆に男の人の方が盛り上がってたりして。

See/Saw 7" / Jay Reatard

この曲のPVがすごい好き。バンドの雰囲気にも合っているし、夏とか、少年、青っていうのが今の気分にもすごくぴったりくる。
B面のScreaming Handもすっごく良い曲。

Friendship / Trip 02 7" / Ecstatic Sunshine / Lucky Dragons

これを買った時に、お店のお兄さんが「良いSplitだ」って言ってた。そりゃ、Ecstatic Sunshineは地元のバンドだもんね。
どっちも長-い。でも時々だったらこういうのも聴けるようになった。

Meet The Philly Elite 7"

Kurt Vile
Jack Rose
Meg Baird
U.S. Girls
Philadelphiaで活動するアーティストを集めたコンピ。
Kurt Vile目当てだったけど、ジャケットのイラストが最高だし、他のアーティストも似たような、心地いい音楽で聴きやすい。
KRAAK

My Sister's Keeper / 私の中のあなた

Abigail Breslinも大きくなった。今ちょうどすっごく成長する微妙な時期だから大変だろうな。かわいさも、単に子どもらしいだけで良かった時はもう終わって、かわいいこを演じる女優になっている。誰みたいなどんな女優さんになるのだろう。ずっといい子でいて欲しいけど。
3人兄弟の真ん中が病気で、その姉の命を救うために計画的につくられた妹が主人公っていう比重だったから、いまいち長男(Evan Ellingson)が何やってるのか感情移入できなかった。家族が病気の妹を中心にまわっているので、自分は犠牲になっているというのと、それでも妹を大切に思う気持ちの間で苛立っているのだろうけど、大きな感情の爆発もなく、ただうろうろしているだけで、ちょっと勿体なかった。
病気という運命を背負ったケイト(Sofia Vassilieva)は、グレたり恋したりして自分の運命を受け入れていく。この子の物語だけで十分楽しめる。特に初めての恋の物語は、相手も同じ病気と戦う少年(Thomas Dekker)だから、2人はその限られた時間のなかを精一杯生きる。この少年は病気によるスキンヘッドの頭と目の周りの黒いくま、全身黒の格好で一匹狼キャラが、新鮮であり、私の世代には懐かしくもあり、かっこよかった。
家族が触れ合うシーンで、それっぽい音楽がかかり、スローモーションになる演出や、イメージ映像にナレーションの説明などなくして、もっとこの若い2人の物語を見せて欲しかった。
Cameron Diaz使って家族ものをやりたいなら、もっとそっちにフォーカスして欲しい。

Monsters vs. Aliens

Seth Rogenの声はすぐにわかった。やっぱり特徴ある声だな。
主人公の隕石によって突然体が巨大化してしまった花嫁スーザン(Reese Witherspoon)のキャラクターが今時で、親近感が沸いた。単なるアニメのヒロインではなくて、コメディドラマに出てくるような普通の女の子。ナルシスト男(Paul Rudd)にかつての様なロマンチックなときめきを感じなくても一緒に頑張ろうとする。けれど、異質となった時、それでも仲間として戦ってくれたモンスターたち(Seth Rogen, Will Arnett, Hugh Laurie)と過ごすうちに、成長し、自分を見つけ、自分の将来を自分で決めるようになる。
ホント最近のアニメって、子どもより大人が楽しめる物が多い気がする。

The Sololist / 路上のソリスト

Jamie Foxxがホームレスの天才チェロ奏者を演じ、その彼をジャーナリストとして見出し、支え、ついには心を通わす男ロペスを去年から乗りに乗ってるRobert Downey Jr.が演じる感動の実話を基にした物語。
Jamie Foxxは特殊能力の持ち主をやらせれば右に出るものはないって感じの自信がひらひら出ているような演技が気になる。Robert Downey Jr.の方は、渋さがますますかっこいい。それよりも、ロペスの元妻のCatherine Keenerが良かった。この人の演技はすごく自然体で、母なる大地の愛情の様な懐の深さを感じる。さらに私を興奮させたのは、1シーンだけ登場するJena Malone。久しぶりに見たけど、かわいさは変わっていない。ちょっとサイバーな格好で、それもまた似合っていた。
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